現場からの状況報告
担当者が iPhone を構えるだけで、映像と現在地が同時に届きます。
Live·GPS→Viewer
iPhone 1台で現場の映像・音声・位置情報を送り、ブラウザで即時に確認。配信の状態が数値で見え、離れた場所から設定も変えられます。
左は現場の iPhone の配信画面、右は離れた場所で開くブラウザの視聴ページ。映像と現在地が同じ画面に並びます。

iPhone: 配信画面

ブラウザ: 視聴ページ(映像と現在地)
iPhone を構えるだけで、映像・音声・現在地が届きます。

映像と地図を見ながら、テロップや設定を遠隔で変えられます。

URL を開くだけで、映像と現在地が一緒に見えます。

iPhone アプリから、1本の操作で。
走行中は1秒、停車中は5秒ごとに送り、停まった瞬間と動き出した瞬間は即時に送るので、軌跡が途切れません。

位置情報が公開されるのは配信中だけです。
現場の iPhone に触れずに切り替えます。GPS・タイムスタンプ・配信停止は即時、音声は LiveKit 配信中なら即時。画質やローカル録画は次回配信から反映されます。

端末と回線の状態を 15 秒ごとに記録。配信中のトラブルを、後から数値で確認できます。

位置が変わり続ける配信を、地図と一緒に見せたい場面で使えます。
担当者が iPhone を構えるだけで、映像と現在地が同時に届きます。
マラソン、鉄道、自転車。動き続ける対象を、軌跡付きで追えます。
野球のスコアボード焼き込みは実装済み。コントロールパネルから得点を更新できます。
会場を歩きながらの配信を、地図と住所付きで共有できます。
現在の提供条件と、契約内容に応じて対応できる範囲です。